お手入れ方法

正しいお手入れで、もっとうれしい変化を!

せっかくお肌のために、オーガニックコスメを使い始めても、お手入れ方法を誤っていては効果は半減してしまいます。正しいお手入れ方法で、もっとうれしい素肌を、一緒に育てましょう!

正しいお手入れステップ

朝のお手入れ

洗う 月桃クリアソープ(洗顔石鹸) 次に 潤す 月桃バランスローション(化粧水) 次に ブライトニングエッセンス(美容液) 次に 守る 月桃デイモイストクリーム(保湿クリーム)
シークワーサーブライトニングローション(ふきとり化粧水) シークワーサーブライトニングミルク(保湿ミルク)
ワンポイントアドバイス

※「デイモイストクリーム」の後、少し時間を置いてからメイクを開始するとメイクがよれにくくなります。
※「デイモイストクリーム」には日焼け止め効果はございません。
※「ブライトニングエッセンス」は光毒性が無いので朝もご利用いただけます。

夜のお手入れ

メイクを落とす 月桃リセットクレンジング(メイク落とす) 次に 洗う 月桃クリアソープ(洗顔石鹸) 次に 潤す 月桃バランスローション(化粧水) 次に 月桃ナイトリペアオイル(美容オイル) 次に 守る 月桃デイモイストクリーム(保湿クリーム)
シークワーサーブライトニングローション(ふきとり化粧水) ブライトニングエッセンス(美容液) シークワーサーブライトニングミルク(保湿ミルク)
ワンポイントアドバイス

※「月桃ナイトリペアオイル」は睡眠中の肌再生に着目したオイルですので、夜のご使用をおすすめします。
使用タイミングは「月桃バランスローション」の後、「月桃デイモイストクリーム」の前です。
※「シークワーサーブライトニングエッセンス」を加える場合は、「月桃バランスローション」の後、「月桃ナイトリペアオイル」の前にご利用ください。


シリーズの選び方

月桃ベーシックスキンケアがおすすめの方は、敏感肌、乾燥肌、年齢肌の方。 シークワーサーブライトニングがおすすめの方は、脂性肌、普通肌、透明感のある肌になりたい方



肌質別のお手入れ方法

肌質別のお手入れ方法はこちら

季節別のお手入れ方法

季節別のお手入れ方法はこちら

年代別のお手入れ方法

年代別のお手入れ方法はこちら

アイテム毎の正しいお手入れ方法

月桃クリアソープ / 月桃バランスローション / 月桃ナイトリペアオイル / 月桃デイモイストクリーム / シークワーサーブライトニングUVヴェール

月桃クリアソープ(洗顔石鹸)


1. 顔全体を水またはぬるま湯で濡らします。
2. 泡立てネットに水またはぬるま湯を少し含ませ、石鹸を泡立てます。
3. たっぷりの泡を両手に広げ、泡をやさしく転がしマッサージするように洗顔します。
4. 水またはぬるま湯で十分に洗い流してください。


月桃クリアソープのお手入れアドバイス

月桃バランスローション(保湿化粧水)


洗顔後に使用します。
1. 清潔な手のひらに五百円硬貨大の量を取ります。
2. 両手のひらで肌に、化粧水を押し込むように、やさしく密着させながら浸透させます。
3. 手のひら全体で肌への浸透を確かめ、乾燥の気になる部分には重ねづけしてください。



月桃ナイトリペアオイル(美容オイル)


お化粧水でたっぷり肌を潤した後に使います。
(化粧水がなじみきる前にお使いいただくことをおすすめいたします。)
1. 清潔な手のひらに真珠1 ~2 個分(スポイト約4-5滴)程度の量を取ります。
2. 手のひらで軽く温め、顔全体に薄くのばします。
3. 両手でお顔を包みこむように押さえ、よくなじませます。

ワンポイントアドバイス

※使用タイミングは「バランスローション」の後、「デイモイストクリーム」の前です!
※最後に「月桃デイモイストクリーム」を重ね塗りしましょう。保湿効果が高まります。

★毎晩ケア時のオイル量
オイル量
★スペシャルケア時のオイル量
オイル量2

オイルお手入れアドバイス

ワンポイントアドバイス

※入浴中のオイルマッサージ後は、ソープでの洗顔は不要です。
軽くなじませた後、軽く汗をタオルで拭き取る、もしくは汗を軽く洗い流しましょう。
浴室に出られたら、その後通常のスキンケアをしてください。
※オイルマッサージ後、「蒸しタオル」で顔を1分程度覆うと、浸透がさらに高まります。
その後、顔を覆っていたタオルで顔の汗・水分を軽く拭き取り、通常のスキンケアを行ってください。



月桃デイモイストクリーム(保湿クリーム)


クリーム量

お化粧水後のお肌に使用します。
1. 清潔な手のひらに真珠2 個分程度の量を取ります。(↓の写真をご参考ください。)
2. 指先で、額・両ほほ・鼻・あごの5 箇所にのせます。
3. お顔の内から外、下から上へやさしく滑らせるようにのばします。
4. 両手でお顔を包みこむように押さえ、よく浸透させます。乾燥が気になる部分には、重ね塗りをしましょう。

ワンポイントアドバイス
※しっかり保湿をしますので、メイクは少し時間をおいてからがおすすめです。



シークワーサーブライトニングUVヴェール(UV化粧下地)


小松和子さん直伝シークワーサーブライトニングUVヴェール使い方

▲このページのTOPに戻る