ルハクニュースvol.4(2013. Summer)


ルハクニュースvol.4(2013. Summer)




    ●日焼け止めはこまめな塗り直しが大切



    強い日差しが降り注ぐ夏。日焼け止めを塗っても、汗で落ちてしまうのがこの時期の悩みですよね。SPF 値が高い日焼け止めは肌に負担がかかる紫外線吸収剤が使われている事が多いですし、ウォータープルーフで落ちにくい日焼け止めは、洗浄力の強い合成界面活性剤を配合したクレンジング剤を使用しなくては、メイクオフできないので、やはり肌に負をかけてしまいます。  お肌の事を考えるとSPF25 ~ 30 程度、紫外線吸収剤不使用で石鹸でも落とせるような日焼け止めをこまめに塗り直すことが大切だと言えます。



    ●紫外線をはね返すのも肌力!



    「でも、いちいち塗り直している時間はない!!」という方に…。実はお肌にも紫外線をはねかえす力があります。  肌にはもともと「紫外線を肌内部に入り込ませないバリア機能」が備わっています。お肌は表皮の角質層と顆粒層で紫外線を反射し、皮膚の深部に紫外線が達しないようにガードしているのです。しかし、ターンオーバーが正常に行われておらず、キメが整っていないお肌では「紫外線を肌内部に入り込ませないバリア機能」が発揮されません。ですから、日頃のスキンケアでターンオーバーを整え、お肌のバリア機能を高める必要があります。そのためには、琉白のクリアソープで肌に不要な汚れをしっかり落とし、バランスローションでうるおいを補給することはもちろんですが、「ナイトリペアオイル」で必須脂肪酸を補ってあげることが大切です。



    ●ナイトリペアオイルの必須脂肪酸で肌バリア!



    必須脂肪酸はお肌のバリア機能である表皮の角質層に存在し、肌内部のうるおいの蒸発を防ぎ、さらに紫外線や細菌・刺激物の侵入を防ぐ働きをします。そんな大事な存在であるにもかかわらず、人体で作ることができないものなので、塗って補うしかありません。  ナイトリペアオイルは必須脂肪酸の含有量の高いローズヒップオイルをふんだんに使っています。化粧水後のしっとり濡れた肌に適量のばし、マッサージをしながら塗ると、肌にすーっと良質なオイルが吸収されていき、つややかでキメの整ったお肌へ導いてくれます。紫外線に負けない肌になるため、そして日中受けた紫外線ダメージを癒すためにも、ナイトリペアオイルを夏でもたっぷり使ってケアしてください。



    紫外線やクーラーのダメージでしぼみがちな夏肌を
    睡眠中にふっくら回復させるオーガニック美容液オイル。
    ローズヒップオイルと月桃が透明感あるクリアな肌
    にも導きます。毛穴の引き締めにも効果的な万能オイル!

    月桃ナイトリペアオイル(20mL)3960円

    Qべタつかずにオイルでケアする方法が知りたいです。


    A


    手のひらに出した化粧水に2,3滴ナイトリペアオイルを垂らし、 手のひらで混ぜてから顔全体にうるおいを押し込むように ハンドプッシュ。これを2 ~ 3 回繰り返すようにしています。 オイルのベトつきが苦手な方や夏のオイル美容におすすめです。



    毎日、頬をさわるのが楽しみ♪



    ナオティキ様 兵庫県在住 34 歳


     嬉しいお声をありがとうございます。コスメマニアでさまざまな化粧品 を試された方にご納得いただけて、本当に光栄です!! ナイトリペアオイル の即席パック、効きそうですね!! 私も実践してみたいと思います。琉白は 月桃以外にも美容効果の高い沖縄の素材をふんだんに配合しております。 沖縄のパワーを感じながら、今後も琉白でもっちり・ふっくら肌をキープ してくださいませ。 琉白お客様窓口 いまいずみより



    本物のオーガニックだから安心!



    You 様 24 歳


     お声、ありがとうございます。琉白の品質を信頼していただけて、とて も嬉しいです。「無添加・自然派」という言葉を鵜呑みにして、お肌に負担 のかかるケミカルな化粧品を使い続け、自ら敏感肌になっている方が多く いらっしゃいます。本当のオーガニックのやさしさや美容パワーを多くの 方にお届けできるよう、精進してまいります。これからも琉白をよろしく お願い致します。 琉白お客様窓口 いまいずみより





    バジルと青パパイヤの炒め物



    材料(分量はお好みで)

    ・バジルの葉 お好みで

    ・青パパイヤ 1 個

    ・にんにく 1 個

    ・とうがらし お好みで

    ・豚肉(鳥でも美味しくいただけます)

    ・ナンプラー お好みで

    ・砂糖 少々



    つくり方

    【1】青パパイヤを半分に切り、中の種をスプーンで取ってから皮をむき、薄くスライスして塩でもむ。
    (青パパイヤを扱う時はゴム手袋などをしましょう。酵素の働きで手荒れを起こす可能性があります。)

    【2】豚肉を一口大に切っておく。

    【3】にんにく・とうがらしをすり鉢に入れてつぶし、ペースト状にする。

    (すり鉢がない場合は細かくみじん切りに。とうがらしは入れなくても美味しくいただけます。)

    【4】フライパンにを油を熱し、【3】のペーストを炒め、香りが出たら肉を加えて炒める。
    水を少し加えて完成した際に、汁気があるようにする。

    【5】青パパイヤを加え、火が通ったらナンプラーとお好みで砂糖を少々加えて味付けする。

    【6】バジルの葉を加え、ひと混ぜして火を止める。

    【7】ごはんと炒め物を盛り付けたら完成!


    バジルとニンニクの香りが食欲をそそります!!
    青パパイヤは初めてという方にも抵抗なく
    召し上がっていただけると思います♪


    残った具材でもう1 品!!


    青パパイヤ漬け物


    ①のパパイヤと③のペーストに塩・酢・ はちみつを加えて漬け置けば、パパイヤ の漬け物が完成!!



    沖縄ではパパイヤは熟す前の青いうちに
    野菜感覚で青パパイヤを食べています。
    パパイン酵素の働きで消化を助け、
    代謝酵素の働きが高まるので、
    身体のリズム調整やダイエットにも
    効果的な食材と言われています。



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